きじなごの超絶雑多なひとりごと

No.647, No.646, No.645, No.644, No.643, No.642, No.6417件]

流れる血 眠るように目を閉じた首 銀の皿

殺意がマイルドになり、美しいバッドエンドについて考えています

嘘です 疲弊してたせいか酔いが回るの早め