きじなごの超絶雑多なひとりごと

No.1247, No.1246, No.1245, No.1244, No.1243, No.1242, No.12417件]

私は頑張ってる 私は頑張ってる 誰が頑張ってようが頑張ってなかろうが弱音を吐いてようが私は頑張ってる 正気じゃいられない 気が触れてしまう 投げ出すという選択肢なんかない もう終わる やれば終わる ゴールは見えてる 足を引っ張るな ふざけるな 何もしてないやつに馬鹿にされる筋合いはない 文句言うやつ全員ぶん殴りたい もう気が狂ってるんだよ

暇なわけないだろ 忙しくても休まなきゃ動けないんだよ ずっと動けるわけないんだよ でも頑張らないといけない時間は一生懸命頑張ってるよ 私はすごく頑張ってるよ 誰にも見せられないからずっと1人で頑張ってるよ なんで 私を馬鹿にするな 馬鹿にするな 馬鹿にするやつ下に見てくるやつ全員嫌い 柘榴団地で全員殺す 許さない 作品を作って殺してやる

テストプレイ版早く完成させたい 気が狂ってる 気が狂ってる もうだめだよ 早く出したい なんで?正気でいられるわけないだろ今の状況で ふざけるな 正気じゃいられない状況で人間のふりなんてできないよ もうだめだよ もう無理だよ 人間のふりできないよ

徒然草

#思考
早く死ななければ、という感情は、今でもありありと思い出せる
死ぬことへの恐怖を、自己嫌悪と希死念慮が上回った感覚
ぶちぶちと自分の中にある黒い虫が潰れていく感覚
早く死にたいね、と同僚とした会話

死はずっと近くにある
今では、なんとなく死が私を呼んでいたのではなく、私が死を呼んでいたんだとわかる
結果、ずっとそこにいる
よく切れる包丁を持った時、「いつでも死ねる」という感情が芽生える

でも、今は、ここまで生きてこれてよかったなって思う