きじなごの超絶雑多なひとりごと

No.1241, No.1240, No.1239, No.1238, No.1237, No.1236, No.12357件]

#思考
早く死ななければ、という感情は、今でもありありと思い出せる
死ぬことへの恐怖を、自己嫌悪と希死念慮が上回った感覚
ぶちぶちと自分の中にある黒い虫が潰れていく感覚
早く死にたいね、と同僚とした会話

死はずっと近くにある
今では、なんとなく死が私を呼んでいたのではなく、私が死を呼んでいたんだとわかる
結果、ずっとそこにいる
よく切れる包丁を持った時、「いつでも死ねる」という感情が芽生える

でも、今は、ここまで生きてこれてよかったなって思う

#思考
いつからか分からないけど、自分にとって死はずっと近くにあるものだった
うつ病になったころか、それ以前か いつからなんだろう

でも自分はずっと社会不適合者で、どうしようもなくダメなやつで、死んだ方が世の中のためになると考えだしたのは間違いなく中学の時だな

でも世の中のために死ぬこともできない意気地なしだ、とも思っていた

死はずっと身近なところにある 今も変わらずある ちょっと遠かっただけで、少し手を伸ばせばすぐそこにある

今は希死念慮は軽減されたけど、「わざわざその手段を選ぶ必要は今はない」というだけで、変わらずそこにはある

私は毎日死について考えていた 起きている間はずっと 死について忘れられるコンテンツがないと生きていけなかった

だから私はゲームや本みたいなコンテンツを愛しているんだと思う どうしようもない自分から目をそらせるから 死を選ぼうとする自分を忘れられるから

徒然草

画像さえ完成すればこっちのもんだ
あとはClaude Codeが何とかしてくれる

最高のコンディションと環境と条件ですんごい集中したら、ダラダラ一日中やってた時よりめっちゃ作業進んでびっくりしたな

サイコーにひりついてるぜ
ほんとにやばいぜ でも完成するという事実と確信だけがある

このやべ〜時期じゃないと味わえない高揚感よ