きじなごの超絶雑多なひとりごと

No.1026

三村治のやさしい神経眼科講座 その8 視界が砂嵐に覆われるビジュアルスノー症候群について

自分が物心ついた頃から気になってた視界の正体、ビジュアルスノーっていう名前がついてた
視界全体にノイズっぽいのがあって、近くを見ようとした時にそのノイズが邪魔でよく見えないことがあった
当時眼科に行っても異常なしって言われるし、今もずっと続いてる
一点を集中して見てるとそのノイズがだんだん変な模様になって広がっていくんだよな
これもユングの曼荼羅みたいなやつ!?いや知らんけど
昔からそうだったからみんなそういう見え方なんだと思ってた
でも大人になってすごいいい気分の時だけそのノイズがなくなったことが何回かあって
「視界がクリアになった!」って言っても理解されなかったからそういうことなんだと思う