心に余裕がないからイラつくんだ 誰とも話しちゃいけない気がする イライラする イライラする 今誰かに攻撃されたらおかしくなってしまう 1人にならないと
マウント取るやつ全員ぶち殺してやる 馬鹿が クソが クソがクソがクソが
私は頑張ってる 私は頑張ってる 誰が頑張ってようが頑張ってなかろうが弱音を吐いてようが私は頑張ってる 正気じゃいられない 気が触れてしまう 投げ出すという選択肢なんかない もう終わる やれば終わる ゴールは見えてる 足を引っ張るな ふざけるな 何もしてないやつに馬鹿にされる筋合いはない 文句言うやつ全員ぶん殴りたい もう気が狂ってるんだよ
暇なわけないだろ 忙しくても休まなきゃ動けないんだよ ずっと動けるわけないんだよ でも頑張らないといけない時間は一生懸命頑張ってるよ 私はすごく頑張ってるよ 誰にも見せられないからずっと1人で頑張ってるよ なんで 私を馬鹿にするな 馬鹿にするな 馬鹿にするやつ下に見てくるやつ全員嫌い 柘榴団地で全員殺す 許さない 作品を作って殺してやる
テストプレイ版早く完成させたい 気が狂ってる 気が狂ってる もうだめだよ 早く出したい なんで?正気でいられるわけないだろ今の状況で ふざけるな 正気じゃいられない状況で人間のふりなんてできないよ もうだめだよ もう無理だよ 人間のふりできないよ
私の執念をなめるな
暇じゃないのに悩んでるな
死が遠い人間が羨ましい
#思考
早く死ななければ、という感情は、今でもありありと思い出せる
死ぬことへの恐怖を、自己嫌悪と希死念慮が上回った感覚
ぶちぶちと自分の中にある黒い虫が潰れていく感覚
早く死にたいね、と同僚とした会話
死はずっと近くにある
今では、なんとなく死が私を呼んでいたのではなく、私が死を呼んでいたんだとわかる
結果、ずっとそこにいる
よく切れる包丁を持った時、「いつでも死ねる」という感情が芽生える
でも、今は、ここまで生きてこれてよかったなって思う
早く死ななければ、という感情は、今でもありありと思い出せる
死ぬことへの恐怖を、自己嫌悪と希死念慮が上回った感覚
ぶちぶちと自分の中にある黒い虫が潰れていく感覚
早く死にたいね、と同僚とした会話
死はずっと近くにある
今では、なんとなく死が私を呼んでいたのではなく、私が死を呼んでいたんだとわかる
結果、ずっとそこにいる
よく切れる包丁を持った時、「いつでも死ねる」という感情が芽生える
でも、今は、ここまで生きてこれてよかったなって思う
#思考
いつからか分からないけど、自分にとって死はずっと近くにあるものだった
うつ病になったころか、それ以前か いつからなんだろう
でも自分はずっと社会不適合者で、どうしようもなくダメなやつで、死んだ方が世の中のためになると考えだしたのは間違いなく中学の時だな
でも世の中のために死ぬこともできない意気地なしだ、とも思っていた
死はずっと身近なところにある 今も変わらずある ちょっと遠かっただけで、少し手を伸ばせばすぐそこにある
今は希死念慮は軽減されたけど、「わざわざその手段を選ぶ必要は今はない」というだけで、変わらずそこにはある
私は毎日死について考えていた 起きている間はずっと 死について忘れられるコンテンツがないと生きていけなかった
だから私はゲームや本みたいなコンテンツを愛しているんだと思う どうしようもない自分から目をそらせるから 死を選ぼうとする自分を忘れられるから
いつからか分からないけど、自分にとって死はずっと近くにあるものだった
うつ病になったころか、それ以前か いつからなんだろう
でも自分はずっと社会不適合者で、どうしようもなくダメなやつで、死んだ方が世の中のためになると考えだしたのは間違いなく中学の時だな
でも世の中のために死ぬこともできない意気地なしだ、とも思っていた
死はずっと身近なところにある 今も変わらずある ちょっと遠かっただけで、少し手を伸ばせばすぐそこにある
今は希死念慮は軽減されたけど、「わざわざその手段を選ぶ必要は今はない」というだけで、変わらずそこにはある
私は毎日死について考えていた 起きている間はずっと 死について忘れられるコンテンツがないと生きていけなかった
だから私はゲームや本みたいなコンテンツを愛しているんだと思う どうしようもない自分から目をそらせるから 死を選ぼうとする自分を忘れられるから
画像さえ完成すればこっちのもんだ
あとはClaude Codeが何とかしてくれる
あとはClaude Codeが何とかしてくれる
最高のコンディションと環境と条件ですんごい集中したら、ダラダラ一日中やってた時よりめっちゃ作業進んでびっくりしたな
サイコーにひりついてるぜ
ほんとにやばいぜ でも完成するという事実と確信だけがある
ほんとにやばいぜ でも完成するという事実と確信だけがある
このやべ〜時期じゃないと味わえない高揚感よ
歯を食いしばれ
